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 落書きが酷い 347850718230641  2019年8月19日(月) 17:44 Mail
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落書きの上に更に落書きされている。

 「徴用工問題」など根っこは? 佐々木亮二  2019年8月19日(月) 13:41
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 終戦後に初代宮内庁長官を務めた田島道治が在任中の昭和天皇とのやり取りを詳細に記した文書を残していたことが明らかになった。
 昭和天皇は戦争への強い反省の気持ちを1952年5月の独立回復式典で表明しようと考えていたほか。・・・・

 戦争前神様と崇められていた昭和天皇はなぜ敗戦後7年たった日に強い反省を思ったのか。1945年に加害者である国の最高責任者であれば当然侵略した国々に対し反省の言葉を述べるべきであった。いくら軍部の強い意志が働いていたとしてもそうすべきではなかったのか。今の「徴用工問題」など根っこはこの辺にあるのではと思う。

 上田さんがマスコミへのおもてなし・・ホドホドニ WEBから 週刊朝日・上田耕司  2019年8月19日(月) 13:19
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小泉進次郎は復興政務官、副幹事長、農林、厚労部会長はやっているが、副大臣は経験していない。雑巾がけを一通りしてから大臣をやったほうが周囲の反発も少ない。稲田朋美は雑巾がけをやらずに政調会長、防衛相に抜擢され、ズッコケた。女優の水野真紀と結婚したサラブレッド議員の後藤田正純も当初、将来の首相候補とチヤホヤされたが、女性スキャンダルが絶えず、入閣リストから外された。マスコミへの“おもてなし”はほどほどにして、今後は地道に雑巾がけをやったほうがいい」
週刊朝日も地に落ちた感あり!!

 「東南アジアぶらり旅」をみて 山田  2019年8月17日(土) 21:26
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荒木氏は「わたしが東南アジアに興味を持ったのは、強大なアメリカに勝ったベトナムが存在したこと。そのベトナムに行くからには、秘密をわが目で確かめないわけにはいきません」とぶらり旅で述べておられます。私は荒木さんが撮ってこられた写真に「アメリカに勝った」回答が出ていると感じました。南北ベトナムの対立からアメリカの軍事介入による長期間の爆撃。アメリカがベトナムを植民地化(小さな国土、資源も少ない等)するのではなく、共産主義のイデオロギー体制を打倒するための戦争であり、その国のことはその国の民族が決めるという民族自決権への介入であったことが、長い期間、超大国アメリカに抗してきたベトナムの人たちの楽天性を写真から感じざるを得ません。

 素晴らしい歌。いつまでも 箱田  2019年8月17日(土) 21:03
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TVをつけると上条恒彦の「出発ちの歌」続いて二葉百合子の「岸壁の母」。上条は79歳で、二葉は88歳という。お二方とも声量が全く落ちていない。日頃からの鍛錬の賜物だ。益々頑張ってほしい。

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