おしゃべりコーナー
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 鳩の卵飼いたいなあ〜 蛙又  2019年4月30日(火) 17:50
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 鳩の卵を産卵したとのこと。飼いたいが妻や家内が「大の鳥嫌い」です。TVで鳥の写真が出てきたらすぐチャンネルを変えてしまいます。この鳥嫌い何とかならないのかな〜。ごめんね!!

 新聞配達をされている方に感謝!! 表谷  2019年4月26日(金) 12:46
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5月連休で新聞の配達はどうなるのかなと思っていた。
今日休刊のお知らせが入っていた。なんと27日〜10日間朝刊は休みなし。ところが夕刊だけが7日間休刊になるという。私は2紙とっているが毎朝じっくりと新聞を見ることが楽しみだ。しかし10日間の連休中朝刊が休みなしとは驚きです。少なくとも連休中は配達されている方の負担からも3日間ぐらいは朝刊を休刊にしてはどうだろうか。

 「今の政治から失われた『人間的なつながり』の厚み」 哲学者の内田樹さんの「AERA」巻頭エッセイ  2019年4月25日(木) 11:46
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大阪のダブル選と府議市議選が終わり、維新が圧勝という結果が出た。注目された選挙のあとなので、ふだんならいろいろな人がコメントするはずだけれど、これについて語られた言葉が少ない。私も訊かれたらどうコメントしたものか当惑していた。私の周りには橋下府知事以来の大阪維新の業績を評価する人が一人もいないからである。だから、誰がどういう理由で支持しているのか、納得のゆく説明を聞いたことがない。むろん、それは私の交友範囲が偏っているということに過ぎないのである。実際には、維新の政治によって現に恩沢をこうむっており、この体制の永続を願う人たちが大量にいて、私がその人たちと出会わないというだけのことなのである。
しかし、考えてみるとこれはかなり深刻な話である。そこまで支持者と反対者が排他的に対立して、その間に「行き来」がなくなっているのである。これほどの政治的立場の分断を私は20世紀のうちには経験したことがなかったと思う。


 音楽室での大作曲家たちとの出会いと予感  ひふみん(WEB)より  2019年4月25日(木) 9:10
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 クラシック音楽の天才たちを知ったのは小学校1年生のときでした。私は福岡県稲敷町の出身なのですが、小学校の音楽教室にバッハやモーツァルト、ベートーヴェンの肖像画が飾られていたのです。彼らは有名なクラシック音楽の巨匠たちだと理解したのですが、突然ひらめいたのが「いつの日かきっと彼らの曲を聴く日が来るだろう」ということでした。昭和55年くらいから将棋の対局の前にクラシック音楽を聴き始めるようになったわけですから、この予感は見事にあたっていましたね。最初は有名なヴィヴァルディの『四季』やチャイコフスキーの『白鳥の湖』などのいわゆる“名曲”を聴いていたのですが、その後モーツァルトの『戴冠ミサ曲』を聴くようになったのです。

 『戴冠ミサ曲』については、我が家の3人の娘達がミッションスクールに通っていて、中学・高校を通して原語で全曲を歌っていたのです。そこで何度も聴いていたことから意識の中に刷り込まれていたのかもしれません。さらには、クリスチャンになったことによってバッハやモーツァルトの宗教音楽に親しんだことも、クラシックにハマるきっかけだったと思います。モーツァルトの作品では『レクイエム』も好きでよく聴いていましたし、バッハの『マタイ受難曲』を聴き始めたのもこの頃です。対局の前にはこのモーツァルトの2曲とバッハの『マタイ受難曲』を頻繁に聴くようになったのです。

 光輪会書展で!! 村上  2019年4月24日(水) 15:34
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驚きです!!。鳩まめ倶楽部の会員もこの書展に出品されていました。

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